
そんな訳で、一番最初(08年9月くらい)に書いたサイト擬人化——もといクレス。
性格とか、ミラ(リュート)の形状が今と随分違ってます。
あとは大体今と同じ、かな。髪型もちょっと違うかー。
ちなみに以下は、当時のサイト擬人化バトン回答です(´ω`*
ついでに「キャラに管理人を語らせバトン」ものっけてあります。
今見ると口調や雰囲気がかなり違っててびっくり。

◆どんな性格?
吟遊詩人イメージなんですが、ちょっと何処か飄々とした感じです。
子供っぽい言動をしてたかと思ったら行き成り年不相応なこと言ったり。
色んなものを節操なく置いてるせいで、
感情の起伏だとか性格のギャップだとかが激しいです。優しかったり冷たかったり。
明るいのはどこまでも明るく、暗いのはどこまでも暗く歌えるよ!
あと、来てくれたお客さんに歌を歌うのは大好きだけど、
それ以上のこと(友達なるとか)はあまり望んでないような鎖国人間の一面も。
人が一線以上に来るとすすすっと逃げる。
これは管理人の対人コミュニケーション下手が多いに影響しています←←←
でも気に入った人には自分から地味にくっついていく、不器用な寂しがりや。
…猫っぽい、のかな?
でもなんだかんだ言って根底はポジティブ。
よくサイト内が整理修正されるので、歌う歌の内容がコロッと変わったりする。
管理人のせいで完璧主義者気質もあります←
◆容姿はどんな感じですか?
星の色の白銀の髪を、後ろでちょんと束ねてます。
服は、なんとなくちょっとギリシャイメージの白い服と、
下は葉っぱの刺繍の入った緑のズボン+星飾りのついたブーツ。
ちなみにズボンは初期サイト「シャイン's
Tree
House」の名残です。
それに加えて、星空を織り込んだような透ける布をふわっと巻きつけてます。
あと、飄々=ピエロって感じで、星と涙のボディペイントとか。
ちなみに持ってる楽器はリュートです。吟遊詩人イメージ!
(裏設定?)
(前サイト、シャイン's
Tree
House時代は、
星空の一枚布とボディペイントが無くて、髪の色は金だったという設定。
あと、リニューアル後はなんか性格がちょっと捻くれたみたいです←)
どことなくクリスケに似ているのは、
多分このサイトが主にオリキャラ馬鹿で構成されてるからだと思います^^(←
◆男の子?女の子?
女の子っぽいけど男の子。少年?
でも声変わり前なので、パッと見本気で中性に見えます。
◆趣味とかあるんですかね?
自分の歌いたい歌を、自分の思うままに歌うこと。
星空を眺めて、星の物語を考えること。
一人か、心を許した人と一緒に、お散歩すること。
基本的に、のんびり自分の好きなことが出来ればそれで幸せ。
*
でもって2本目!これもやってみたかった…!
色んな方のとこから拾ってきました(?)「キャラに管理人を語らせバトン」です。
オリキャラ馬鹿の血がさっそく騒ぐんだぜ…!ひゃっほう!
◇このバトンはあなた(管理人)についての質問を、
指定されたキャラが答えてくれるというバトンです。
指定されたキャラになりきって答えてね!
◇指定キャラ → 星空の奇跡色。(サイト擬人化)
…それにしても、この子の呼び名どうすれば良いんだろ?(苦笑
うーん、うーん……。
Miracles
color…だから…Cles…クレス、で良いかな?
よし暫定決定!←
いってみよー!
*
◆あなたのお名前は?
「クレス、だってさ。
本当の名前は〝星空の奇跡色〟なんだけど、
人として呼ぶには変だからって、里音はこう呼ぶんだ」
◆管理人の名前は?
「星詩里音、だよ。
中学のときに考えた名前だから、
時々改名したいって思うこともあるらしいんだけど、
愛着があるから、多分ずっとこれで行くだろうって言ってた」
◆管理人の今の服装を教えて!
「長袖のパジャマを着てるよ。これ書き終わったら寝る気みたいだ。
それにしても、里音って夜更かし好きだよなぁ……。
明日の勉強に響いても、知らないよ」
◆その服装に対してどう思う?
「んー…一応長袖だけど、
最近は夜冷えるからもうちょっと厚いの着た方が良いんじゃないか、とか」
◆管理人の今日一日、これまでの行動を教えて!
「朝からお昼まで学校の期末テストに追われてた。
ひーひー言ってたけど、テスト用紙にはまたクリスケの落書きしてたな……。
えーと、そのあとは、友達とお昼食べにいって、色々喋ってたっけ。
現代文の授業は本当は面白いんだ!…とか、どうたらこうたら。
その後は参考書買ったり、家帰ってからはジャンプ読んだりごろごろしてた…ん?
……なあ、里音、今日勉強した?
僕の絵一生懸命描いてくれたのは嬉しいけどさ…!」
◆管理人の好きなCPを教えて!
「里音、版権だけじゃなくて版権内オリジナルでも掛け算しだすから…。
ちょっとここには書き切れそうもないよ、ごめんね」
◆それに自分ははいってる?
「さすがに、僕は無いと思うな…サイトの化身みたいなものだから、
普通の物語の中の登場人物と仲良くなることは出来ないし。
ああ、そうそう、それに…。
里音の生んだ子たちを僕はみんな歌として知ってるけど、
僕を知ってるのは里音と、本当に一握りの子たちだけなんだ」
「(寂しくないって言ったら嘘だけど……人付き合い避けてきちゃったのも、僕だしね)」
◆あなたから見て管理人ってどんな人?
「うーん…クリスケやカーレッジと同じくらい長く見てきて一緒にいるけど、
なんかあんまり成長してない気が…ううん何でもない。
そうだな、とりあえず、僕らを一生懸命生み出してくれたことと、
僕らを一生懸命書こうとしてくれるとこは、感謝してるよ」
◆管理人に不満はある?
「まあ、今は里音の受験の時だから、僕らは眠ってるんだけど……。
受験終わったらもっといっぱい歌を歌わせてほしいな。
あと、サイト一掃もほどほどにしてほしい…。
復活したらやっぱり里音はするつもりみたいだけど。
こっちとしては、歌える歌が全然増えないし無かったことにされるしで、
結構辛いんだけどなぁ……」
◆管理人に喝を入れてやらねばならない所はある?
「〝僕らを気にかけてくれるのは良いけど、今だけは受験に集中してくれ〟!
…ってとこかな。だってほら、もし浪人なんかされたら、
僕らあと一年もまた眠ってなきゃいけないから…つまんないし寂しいよ、流石に」
◆あなたにとって管理人はどんな存在?
「長い間一緒にいすぎたせいで、考えてることみんな分かっちゃうからなー…。
以心伝心というか、一心同体というか……。
まあ、シンプルに言えば、里音にとっての僕は物語の歌い手で、
僕にとっての里音は物語の創り手。どっちもいないと駄目なんだ」
◆管理人に対して一言
「大学受からなかったら許さないからね!」
◆お疲れ様でした!管理人と仲良くねv
「こちらこそ、聞いてくれてありがとう。
里音の受験が終わったらまた僕も歌えるようになると思うから、
その時は是非また遊びにきてね」